Yurika's profileタイって素敵!PhotosBlogLists Tools Help
    5/31/2006

    王女様ご訪問

    昨日仕事を終えてアパートに帰り、エレベータに乗ると、お知らせが張ってありました。なんと!「明日(5月31日)シリントーン王女様がこのアパートの1階にあるレストランでお食事をなさる」とな!
    なんでも、近所の健康公園コ・ローイ(ちゃんと公立)での「国王ご即位60周年記念祝賀行事」の開会式にご出席後、そこから車で1分のアパートにいらっしゃるとか。アパートは、警察将校(さらに政治家)家系で超有名なサーラシン家の系列事業のひとつで、サーラシン家のお嬢様がシリントーン王女のご友人であることから、このプランが出たようです。
    王女様ご訪問により、午後5時から8時までアパート前は駐車禁止、アパートに入る者は全員ボデーチェックを受けるらしい!レストランはもちろん貸切、それを知らずに運悪く来店してしまった方は、臨時に設置された別室で食事。アパートの住人で、レストランのメニュー希望の場合は全てルームサービスにてお届け。今日だけサービス料タダ。すごいですなあ。徹底してますなあ。
    学生時代にチェンマイの学会で1度、前職時代に新大阪駅で1度、お近くで拝見したことがありますが、シリントーン王女様は、国王様の4人のご子息(皇太子1人と王女3人)の中でも最も人気があり、人望も厚く、大変気さくなお人柄で知られています。大学時代、日本人男性と結婚したタイ人教授(当時は助手だったか)がいましたが、王女様とはチュラロンコン大学時代のご学友だったそうで、個人的に勝手に身近に感じています。
    しかし、アパート1階のレストランで王女様がお食事されるわけですが、私の部屋は2階。王女様の頭上にいるのはかなり気が引けてしまいます。
    ほんで、今、ものすごい土砂降りで雷鳴ってるんですが・・・夕方屋外で開催予定の祝賀行事、大丈夫なんでしょうか。
     
    5/26/2006

    雨の日は

    こちらシーラチャー、北部でのいわゆる集中豪雨、土砂崩れみたいな状況はありませんが、ほぼ毎日、一日に一回、不特定の時間帯に、しかも短時間にごっつい集中して雨が降ります。この前も書きましたが、プチ洪水になることしばしば。雷さんも大変活発に活動しています。
    で、雨といえば、理由は分からないけどふと思い出す歌が数曲。幼稚園レベルでは「山口さんちのツトムくん」。お庭にほったらかされた三輪車が雨に濡れていた、って歌詞があったと思うんですが・・・
    マニアックなところでは谷村有美の(多分)「6月の雨」(CMでで使われてたような・・・)とか岡村孝子の「冷たい雨」(ハイファイなんとかのじゃない)。ここでいうマニアックの定義は、カラオケ屋さんの本で見かけたことがない。
    さらにさらにマニア(早い話が異常)なチョンプーちゃんがよく思い出すのが、TM NETWORK(名前聞くだけで、はああ~~懐かしい~~~って思ってまう)の、セカンド・アルバム「CHILDHOOD'S END」に収録されてる「TIME」。めっちゃマニアックなアルバムで、知る人ぞ知る名曲(なんか私、能書きたれの音楽評論家みたいやんか)。黄昏時の雨の中、君は去って行く、って歌詞。
    最近では、サザンの「TSUNAMI」。思い出はいつの日も雨♪っていうところが、映像つきで思い出されます。あるタイ人がこの歌を歌いたくて何回も聴くんだけど、最後の繰り返し部分の「あめ♪」「だれ♪」「なぜ♪」しか分からんかったようで、そこだけを大声で歌っていました。
    タイの歌では、栄養ドリンクM-150が国王様に捧げるコマーシャルにも出ている大御所歌手セークがLOSO時代に歌ってた「FON TOK THEE NARTARNG」(窓に降る雨、とでも訳するのか)。可愛いんです。雨降る窓辺で好きな女の子を想う歌。そういえば超タイ馬鹿の友人もよく歌ってたし。
    タイの歌や、洋楽ももちろんいいけど、たまには大声で日本の歌を歌いたいもんだ。
    珍しく超個人的なトピックになってしまいましたが、こんなん書いたら年齢とかバレバレやん。同感(同情)してくれる人がいることを願っております。
     

    洪水でナプキン不足

    数日前から、大雨による洪水被害が、中央部と北部の間あたりで発生しています。ウッタラディット、スコータイ、プレー、ナーン辺りが特にひどく、大規模な土砂崩れにより村がなくなったところもあるようです。各テレビ局が連日「現場からお伝えします」って、土砂の中に立ってたり、ヘリで飛んでたり。例えば日本と同規模の集中豪雨、土砂崩れが起きた場合、タイの家々、耐震構造とはかけ離れた見るからにちゃっちい小屋は、あっという間にサヨ~ナラ~状態です。高床式、悪いとは言わんが、柱がか細いので、洪水になるとポッキリといっちゃいます。
    一昨年の暮れに南部が津波(ツナミが世界共通語になってることに当時激しく驚いた)に襲われたときもそうでしたが、(本物、ニセモノに関わらず)寄付や募金を募るのは、日本も同じですかね。テレビ局から、でっかい財団から、まったくの個人から、いろんな形での援助を目にします。
    今朝も、工業団地所有会社名での寄付を募るといって、所有会社のスタッフが工業団地内各会社を回っていましたし、会社の先輩が所属している、四駆で全国を旅する同好会「オフロード会」かなんかでも集めていました。オフロードを駆って泥だらけの現地に乗り込もうということみたいです。でも、昨日のニュースでは、立派な四駆のピックアップが泥から出られずに引っ張り上げてもらってたけど・・・
    うちの工業団地で寄付に適しているものといえば、インスタントラーメンが一番。工業団地所有者チョークワッタナー家が創始したタイのナンバーワン・インスタントヌードル「ママー」は、会社名での寄付もしてるようだし、「ママー」を買って寄付しようという人も殺到していて、工場はフル回転、パンク状態だそうです。またニュースで報道されていたのは、生理ナプキン。これがめちゃくちゃ不足しているらしく、今日もナプキンを寄付する、という人が大勢いました。コンビニとかで必要以上に売れてる様子が目に浮かびます。
    殺到する姿といえば、オイルショックの映像をテレビで見たことがありますが、日本ではティッシュの値段が上がってるそうですね。もしかするとあんな光景がまた繰り広げられるのでしょうか。
     
    <追記>
    ちなみに、大洪水関係のニュースで、最近宝くじが大当たりで400万バーツ(約1200万円)ゲットした男性、ピッカピカの新車も買って、新しく豪邸も手に入れたのに、大洪水ですべてを失い、自らも命を落としてしまったとか。人生って・・・
    5/20/2006

    始業延期

    18日木曜日は、昨年から聴講生として通っている技術学校の第2学年前期の始業日で、2年目の学生登録を行い、学費を納めることになっていました。さらに、昨年の学年末試験結果の発表もされることになっていました。
    当日、残業のために連れは先に一人で学校へ。といっても連れも6時の始業時間には間に合わず、6時半ごろ大急ぎで登校。以下は連れの話。
    授業料を用意し、車を飛ばして学校へ到着!なのに!学校に着いたら、教室は真っ暗、登録場所である事務所もなんか暗い。っていうか学生がいない!偶然クラスメートが一人到着し、彼とともに事務所を訪ねると、先生が一人だけぽつんと。先生曰く、「始業は2週間後に延期になりました。6月1日に登録と学費支払をして下さい」「試験結果?もちろん6月1日発表です」「延期理由?私は関わっていないから知らない」・・・どうやら他のクラスメートらも知らずにやってきて、そしてすでに帰って行った模様。ウワサじゃ、辞めた先生の替わりがまだ見つからないとか。他県からわざわざ寮に戻ってきた学生とか、どうすんねん・・・
    いくら設立間もない私立の学校とはいえ、教育省の基準のもとで管理されていないといけない、はず。でも、教育省の基準自体も甘いというか、いい加減なんでしょうな。やっぱりタイって・・・
    延期のおかげで、ゴールデンタイムのドラマを最終回まで観られるのは嬉しいことですが、腑に落ちないのは、学費据え置き。延期になった2週間分の授業料差引かれません。どっか別のところで還元されるとも思えません。これってどうなんでしょう。
    5/15/2006

    在留邦人

    海外に(長期・永住含め)住む日本人、ずい分増えてるんですね。私がチェンマイに留学していた頃と比べると、全体数は約1.5倍にも。
    アジア在留邦人も増えていますが、中でも在タイ邦人の数は(中国は別格として)アジアの中では群を抜いているようです。
    在タイ邦人数は全世界で8位(約3万2千人)、都市別に見ると、バンコクは4位(約2万4千人)だって。ちゅうことは、バンコク以外でタイ国内にいるのは8千人。おそらくはチェンマイ、シーラチャー周辺が多いのではないかと、勝手に予測します。あくまでこれは永住者、長期滞在者数なので、旅行などの短期滞在者や、不法滞在者を合わせれば、かなりの数になるはずです。
    あと、全体的に女性が男性よりも多いっていうのもちょっと驚きです。
    ただ、この増加が、滞在国にどんな影響をもたらしているのか、滞在国民の日本人に対するイメージは良くなったのか悪くなっているのか、これはまた別の問題。「これやから日本人は」とか言われないよう、チョンプーちゃんも気を付けなければ。
     
     
    5/13/2006

    フルーツ三昧

    夏の嵐(昼ドラの題名じゃありません)が通過し、毎日のようにスコールのような雨が降っていますが、それはそれで日差しが弱まってちょっと楽な気もします。もう少ししたら雨季に入るわけですが、雨季といえばフルーツの季節!というわけで、今日は、ラヨーンにあるフルーツ市場に行きました。
    まだ初期とはいえ、4連休中ということもあってか、市場にはタイ全国からお客がやって来ていました。バンコクやその周辺からやって来ている車が大半でしたが、中には北部ナンバーの車もちらほら。いろんなフルーツを試食しながらしばらく歩き回ってみました。フルーツ専門の市場ともいえるこの市場、種類は少ないながらも、マンゴー、カトー(桃の一種と思われる)、サラ(沙羅双樹の実か?)、ライチ(レイシ)、ロンコン(竜眼)、ランブータン、マンゴスチン、ドリアン、ジャックフルーツ、ドラゴンフルーツなどなどがずらり。酸っぱいもの、甘いもの、瑞々しすぎるくらいに水気を含んだものを交互に食べ、お土産をキロ単位で買いました。
    ちなみに、市場の入り口にはでっかいフルーツのイミテーションが、25日から始まるフルーツフェスティバルに向けて塗装されつつありました。その頃には、今日よりももっと多種のフルーツが並ぶはず。
    その後、以前にも訪れたメーランプンの浜辺でこれでもか~!というくらいにシーフードを堪能してから帰宅。せっかく昨日水泳とサウナで汗を流してちょっとは軽くなった気がしていたのに、これがリバウンド!という感じでしっかり増量。残り1日のお休み、体力づくりに励んだほうがよさそうです。
    5/12/2006

    ゲテモノ

    世間様は昨日の「鍬入祭」(っていうのか?豊作を願う儀式)と本日の「ウィサーカブチャー」(仏誕節」(お釈迦様の御生まれになった日)そして土日と4連休。なのに昨日は会社の通常業務日、そして本日は早朝からお寺参りの後、休日出勤・・・これじゃまるでワーカホリックやんか!
    がむしゃらに仕事してたら、あらもう午後2時。お昼ご飯を探しに外出したのですが、いったん閉店の店ばかり。で、ふらふらと路地に入っていくと、海辺の町なのに「山料理」のお店。店内の冷蔵庫を覗くと、珍しいお肉がずらり。一瞬迷った、っていうか引きました。ワニ、鹿、カメ、カエルなどなど、珍味ばっかり。勧められるままに、鹿肉を唐辛子の辛口炒めで頂くことにしました。
    ご飯と、鹿肉の辛口炒めと、目玉焼き。かなりお腹がすいていたのもあったのですが、鹿肉って意外においしいやんか!臭みが全くといっていいほどなく(むしろ牛肉の方が匂いは強い)、しかも柔らかい!豚肉のさっぱり版って感じでした。日本でもあるんでしょうけど、食べたことはなかったので、なんか感激。こんな珍しいものどこからどうやって入手するのかと思ったら、お店の息子さんが公務員で、そのスジから近所の山で狩猟をした鹿とかを安く買ってるそうです。どこの国でも公務員って・・・
    さらに、食後には、会社で待ってる友人のために、これまたゲテモノ揚げの屋台に立ち寄りました。イナゴくらいなら直視できるけど、ちびカエル、なんかの幼虫、姿かたちはゴキブリそのものみたいな昆虫、さらになんとサソリのすがた揚げ。なにが好きでそんなもん食べるねん、と思うのですが、なぜかお客さんが絶えない。お腹が膨れるものなら何でも食べる、という逞しさがタイ人にはまだあるということなんでしょうか。
    5/3/2006

    天井が抜ける

    社員旅行の余韻も覚めやらない昨日の朝、出勤してくると、まだ電気点けてないのに、なんか明るい。まさかと思うでしょうが、オフィスの天井、突き抜けてました。ライトの部分だけが、コントみたいにすっぽりと。
    工場の屋根は、漫画にあるようにギザギザ型で、その下に平らなオフィスの天井が吊るされているのですが、なんせ創立15周年、ちゃっちいタイ仕立ての屋根は、毎年雨季になると、激しい雷雨に晒されてかわいそうな感じ。案の定雨漏りがしていて、それがオフィスの天井にポタポタと落ちてきて、薄っぺらなベニヤ板の天井は腐ってしまったのでした。
    今年の後半にはオフィスの大改修工事の予定でしたが、背にハラは変えられぬ。早速業者を呼んで局所修理。お客様が押し寄せるカウンターの真上を修理するので、仮設カウンターが設置され、シートが張られてはいるものの、やっぱり埃がもうもう。天井を取り壊す音、ドリルの音で、仕事に集中できませ~ん。しかもあの業者、あんまり信用できそうにないんですが・・・
    業務時間外だと労働賃金が高くつくし、土日を待ってられない状態なので、平日の昼間の工事になったようですが、総務課一同、マスクしながら業務。日本のインフルエンザとか花粉症の時期みたいな異様な雰囲気。もう今日は早く帰ったろ。
    5/2/2006

    英語どころか

    先週末の社員旅行、私の乗っていたバスは、日本人とベトナム人を含む、「インター(ナショナル)号」。エメラルド寺院では特別に拝観料を200バーツずつ払い、ゲームをするにも英語でまず説明が必要。あ、ちなみにエメラルド寺院の拝観料、私はなぜか無料で、タイ人ゲートに通されました。ガイドのおっちゃんが、「あんたしゃべらんでいいから、こっちこっち!」って。
    寺院の中でも、行く先々でも、トイレ休憩、お食事などなど、ベトナム人に案内してあげないといけません。しかもリーダーは英語堪能なのですが、研修生はほとんどダメ。なので、リーダーがいないと、とても簡単な単語で会話をすることに。すると、なぜかタイ語訛の英語になってしまう私。これだけでも笑いの種になってたチョンプーちゃん。しかし、簡単英語もご理解頂けない場合は、1996年香港旅行時に、狭い路地で地元のおばちゃんと会話した時以来じゃなかろうか、ジェスチャー。そう、ボデー・ランゲージ。(タイでは「盲人語」と表現しますが、あえて使いません)。会社内では「タイ語も英語もできるチョンプーちゃん」のはずが、まるで幼稚園のお遊戯状態。香港ではある程度は筆談で通じたけど、そういうわけにもいかない。そしてしまいには、タイ語、英語、日本語、そしてボディーランゲージとどの言語を使っていいか分からなくなってきて、ますます混乱し、自動的に笑われてしまうことに。
    でも、これって、英語とか、タイ語とか、言語がある程度使えるだけに、ジェスチャーはちょっとこっぱずかしいとか思ってしまうんですね。うちの会社のタイ人社員も、ベトナム人研修生と似たり寄ったりで、英語ゼロ状態。なのに、一緒にお酒飲みに行ったり、なぜか会話も通じ合ってる。旅行中も、私がいなくてもちゃんと会話してるし、一緒に食事したり買い物したりしてる。通じ合うって、言葉じゃないことを改めて実感します。タイ人社員が日本に研修に行ったときも、日本の社員の皆さんがこんな風にお世話してくれて、ボデー・ランゲージが大活躍したんでしょう。
    昨日、英語の堪能なベトナム人のリーダーが帰国してしまったので、あと1ヶ月、ボディー・ランゲージの鍛錬に励むことにします。

    また社員旅行

    1年ってあっという間に過ぎてしまいますね。今年も、社員旅行に行ってきました。今年は、この前の12月に母親と行ったエメラルド寺院、去年の4月に弟と行ったし、それ以外にも何度も行ってるカンチャナブリがメインなので、目新しいものは特になく、それに日本人上司とベトナム人研修生のお世話(お守)の役目を押し付けられ、まるで通訳ガイドさんのような2日間でした。社員旅行にも、上記の目的地にも何度も足を運んでる上司は、若い女性社員をはべらせて喜んでるのでほっといてもいいのですが、ベトナム人たちは行ったこともない、言葉は通じない・・・ので、楽しんでもらえるか、ちょっと心配していました。
    案の定、大型バスに乗りなれない田舎モノくんたち、車酔いが怖いのか、早速熟睡。目的地についても、興味あるのかないのか、説明しても反応薄。疲れるだけなんかしら・・・このままじゃ彼らのタイに対するイメージが悪くならんやろか・・・と母心がつい出てしまう始末。
    が!宿泊のホテルに到着した頃からそれは杞憂だったことが判明。プールではタイ人社員とはしゃぎまくり、さらに夕方にはクウェー川を流れるいかだの上でのパーティ、ディスコと化した巨大6連いかだで大フィーバー!飲みまくり、踊りまくりで、ベトナム人もハッピー!なのでした。
    ベトナム人のリーダー、27歳、初めはかっこつけてしらっと座ってて、お酒を勧めてもちびちびやる程度だったのが、音楽流れ始めると、ヒザが震え始め、頭が揺れ始め、気がついたらテーブルから消えてダンスの輪の中心に。で、最後まで踊り続け。
    ベトナム人ワーカーの1人、23歳。ベトナム社会で押さえ込まれていた、というか気が付かなかった自分の本性が、リベラルなタイ社会で開花した模様。「どうりでタイ人の男の人からよくからかわれるなあ、って思ってた」そう、仕草が完全に「オカマちゃん」。パタヤのオカマ宝塚「ティファニーショー」にずい分親近感を持っている様子でもあった彼、狂ったように踊り続け、とっても楽しそうでした。
    ハッスル(古すぎ!)しすぎた彼ら、バスではひたすら寝てましたが、こっちも疲れた・・・朝から晩までひたすら飲み続けるのが恒例みたいになってる社員旅行、来年はどこでへべれけになるんでしょう。
    ちなみに、今回宿泊のリゾート「エークパイリン」、韓国系資本の新しいホテルで、クウェー川沿いの景色も素晴らしく、静かで、今度はプライベートでゆっくりしたい雰囲気でした。